人間ドック最強リスト がんに強い病院

がん研 有明病院

・日本最高峰の外科治療、化学療法、放射線療法、緩和医療
・研究所と連携した新しい医療の創造
日本で最初のがん専門病院でにほん最高峰の設備、医師、技術が集まる。がん中央検査室や診断部、外科手術・放射線・化学療法の治療部門、対処を目的とした全身管理チームなど一丸となってがんと闘う。

○主なドックメニュー
・がん基本コース(税込み6万6300円)
・がん専門ドックコース(税込み9万2500円)

がん研 有明病院

国立がん研究センター中央病院

・日本のがん診療を担う中枢病院として研究と実践
・荒井院長は放射線診断科長も兼任
院長の荒井保明氏は、IVR(画像下治療)を専門とし、特に新しい治療法の開発や治療困難とされる病状の治療に積極的に取り組んでいる。

○主なドックメニュー
・総合診断(男性:税込み11万9200円、女性:14万5100円)
・単独検診(税込み2万7300円~)

国立がん研究センター中央病院

静岡県立 静岡がんセンター

・富士山が病院を包み込む恵まれた自然環境で高水準のがん医療
・患者視点の重視が基本理念
個室使用料は1日につき10800円だが、病状または病室の都合により、個室に入室する必要がある場合は、個室使用料はかからない。

○主なドックメニュー
・がんドック(男性非喫煙者:税込み9万1970円、男性喫煙者:9万4020円、女性非喫煙者:10万6430円、女性喫煙者:10万8480円)

静岡県立静岡がんセンター

脳神経疾患研究所 総合南東北病院

・通院して仕事をしながら治療できる究極のがん治療
・陽子線による切らずに治すがん治療
前立腺がん・肝がん・肺がん・頭蓋内病変・頭頚部腫瘍、眼腫瘍などに有効性のある粒子線照射で患者の負担が少ない。

○主なドックメニュー
・半日ドック(税込み4万8600円)
・1日ドック(税込み8万4240円)
・2日ドック(税込み10万2600円)

脳神経疾患研究所 総合南東北病院

北里大学病院

・ノーベル賞で一躍有名になった北里大学によるがん治療・検診
・厚労省指定の地域がん診療連携拠点病院
人間ドックは4コースあり、上部消化管の検査は内視鏡(胃カメラ)検査またはX線造影(胃バリウム)検査のいずれかを選択する。

○主なドックメニュー
・基本コース(税込み5万7600円)
・標準コース(税込み6万9120円)
・特別コース(税込み13万1760円)

北里大学病院

聖隷三方原病院

・総合病院の利点を生かして各専門科で協力してがん診療
・がんごとに治療法を複数専門家の視点で検討

○主なドックメニュー
・1日人間ドック(税込み4万4280円)
・肺ドックコース(税込み5万8320円)

聖隷三方原病院

国際医療福祉大学 三田病院

・最新医療機器導入や高度診療実績による最高レベルのがん治療
・東京都がん診療連携拠点病院
がん検診では、画期的ながん早期診断機器であるPET-CTにMRIや超音波検査を加えた「がん総合健診コース」なども手厚い。

○主なドックメニュー
・日帰り標準コース(税込み6万6960円)
・1泊2日標準コース(税込み17万2800円)

国際医療福祉大学三田病院

大阪医科大学附属病院

・臓器溶断的、診療科横断的ながん治療が可能な総合病院
・乳、胃、大腸、肝、肺、前立腺がんに強い
肺ドックAコースでは、検査時間約30分で最新機器のCTを用いて肺の病変の有無が確認でき、わずか数mmの腫瘍も発見可能。

○主なドックメニュー
・基本コース(税込み4万4820円)
・肺ドックA~B(A:税込み1万6200円、B:税込み3万2400円)

大阪医科大学附属病院

東京医科大学病院

・紹介状があれば選定療養費(5000円)が免除
・がん診療連携拠点病院ならではの相談窓口も
人間ドックにはオプションとして消化器系や前立腺、卵巣、子宮頸部などの検査を追加することも出来る。

○主なドックメニュー
・人間ドック(税込み5万1840円)
・オプション検査(検査項目によって異なる)

東京医科大学病院

倉敷中央病院

・県知事推薦・厚労大臣認定の地域がん診療連携拠点病院
・継続的人質の高いがん医療を提供する体制
日本がん治療認定医機構認定研修施設として、肺がんに対する低侵襲手術(胸腔鏡手術・縮小手術)を積極的に推進している。

○主なドックメニュー
・日帰りドック(税込み4万932円)
・肺がんドック(税込み1万2960円)

倉敷中央病院

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